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点在する資料を1つに インタラクティブ動画でDXを推進 社内情報・ノウハウを1箇所にまとめ組織を活性化させるクラウドツール 点在する資料を1つに インタラクティブ動画でDXを推進 社内情報・ノウハウを1箇所にまとめ組織を活性化させるクラウドツール
  • 1社内教養を
    高める
  • 2優秀人材の
    ノウハウを共有
  • 3ノウハウ情報を1箇所に、生産性向上
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営業・顧客対応・社内情報発信などをデジタル化し、
あらゆる情報伝達の課題を解決する新しいツールです!

(動画+WEB+PDF)×CMSで日常業務を簡潔にDX化する事により、受注率向上・業務効率化・顧客満足度向上・社内活性化・離職率低下・コスト削減などの効果を発揮。

現場のリアルな情報・ドキュメント・声を集める

  • 使える営業資料
  • 優秀営業
    セールストーク術
  • 事例集PPT・PDF
  • 優秀ディレクターの
    ナレッジ
  • 受注した提案資料
  • PMのプロジェクト
    進行法
  • 美味しい
    ランチ情報
  • 経費精算の方法

行動

  • 情報の見える化
  • 社内ノウハウの集約
  • エンゲージメント向上
  • 優秀社員のノウハウ共有
  • 社内だけでコンテンツ作成が完結

結果

  • 組織力アップによる売上向上
  • コスト削減
  • リソース不足解消
  • 属人化解消
  • コンテンツが企業の資産として蓄積
  • コンテンツ制作費の削減と工期短縮
  • 社員同士のコミュニケーション活性化
  • 優秀社員を含む社員の離職率低下

クラウドCMS「riclink」にできること

  • 動画の撮影~アップロード
  • ドキュメントアップロード
  • Webページの生成
  • 動画へのリンクの挿入

これらを社員がスマホベースで簡単に実現できるので、制作会社不要で社員が様々なコンテンツを生成し共有。
様々な社内情報コンテンツを集約することができます。

リクリンクを使って組織内で
コンテンツを集めていくと…

組織

クラウド型CMS、riclinkリクリンクを使うと
実現する世界観

コミュニケーション マネジメント システム:riclink を利用して、

組織マネージメントの
デジタルトランスフォーメーションを実現

(紙資料× Web×動画)

こんなシーンで活用されています

riclinkの事例、活用方法

不動産系企業

統括部長

課題
集合型研修にかかる手間とコストを削減したい
研修内容の効果と知識を持続的に保持させたい

  • ・集合型の研修を一切取りやめ、全てriclinkでの配信に切り替える事で会場コストと人的コストカット及びリソースの削減を実現
  • ・コンテンツとして残るので復習や新入社員の教育教材として活用可能
  • ・社員への周知のスピード感が圧倒的に変化した事により、売上への反映スピードも格段に向上

IT系企業

営業部長

課題
営業マンのスキル、受注率にばらつきがある
最終提案までは行くが、凛儀の段階で通らない事が多い
慢性的な人手不足により売上が向上しない

  • ・商品説明や個別提案の企画書等を動画で届けるよう徹底する事で俗人的な依存性が緩和され、受注率のばらつきが低く改善された
  • ・最終提案を動画で届ける事で決済者様へ趣旨が確実に届き、凛儀獲得率が格段に向上した
  • ・圧倒的な武器を得た事により1人が担当できる数も増え、受注率の向上と合わせて更に売上が向上した
シンカ様 事例紹介

SaaSサービス系企業

顧客対応部門責任者

課題
CS担当者が操作問い合わせ等で疲弊してしまっている
離職が増えてしまい人手不足に困っている
マニュアルは存在するが、なかなか見てもらえず問合せが減らない

  • ・riclinkを使って短尺のマニュアル動画を作成し、詳しくは従来のマニュアルへ推移させるように変更した事で問合せが60%減少した
  • ・CS担当者の負担が軽減した事により離職が低下した
  • ・UI変更や機能拡張などがあった場合も、マニュアル変更が格段に容易になり、お客様にかかるご負担も格段に減った

電気機器メーカー系企業

経営企画部部長

課題
セミナーやWEBセミナーから商談リードへ繋がらない
セミナー内容を録画しているが長尺すぎて見てもらえない
セミナー後にコンテンツとして活用出来ていない

  • ・セミナーの録画を3分〜5分程度の短尺に編集し配信すると、セミナー参加者様はもちろん参加出来なかった方からもすごく喜んで頂けた
  • ・セミナー参加者様へのその後のアポイント率が格段に上がった
  • ・マーケのコンテンツとして活用できるようになった

※弊社の40分のriclinkセミナーを約3分に短縮したサンプル動画です

イベント主催系企業

マーケ部門責任者

課題
メルマガコンテンツが不足している
開封率やクリック率が低くコンバージョン率が低い
面白味のあるコンテンツを作成したい

  • ・テキストを少なめにしriclink動画をメルマガコンテンツとして配信したところ、開封率とクリック率が格段に上がった
  • ・メルマガからのコンバージョンも増え、商談に繋がるようになった
  • ・シンプルに面白い、いつも楽しみにしてますという嬉しいお声を頂けるようになった
  • ・受け取る側にとってもわかりやすく、メリットが大きいと思う

様々な角度からの集計結果を元に分析し、生きるコンテンツへの育てる事が可能です。
動画はそのままに簡単に何度でもタップポイントや推移先リンクを変更できるのもriclinkの特徴であり強みの1つです。

  • 動画総再生数

    動画がどれだけ見られているか動画の注目度を知る事が可能です。その後の施策の参考にする事ができます。

  • 動画視聴者数/視聴率

    視聴人数をカウントする事が可能です。またN値を入力する事で視聴率も集計可能となります。

  • 動画完遂率

    動画完遂率とは視聴した方が動画のどの地点まで見たかを集計します。最後まで見た場合は100%、半分までの場合は50%。全てに視聴の平均値を集計します。
    内容の注目度の指標となります。

  • コンテンツタップ数/率

    動画内のタップポイントとなるコンテンツがどれだけタップされたか数とその率を集計します。コンテンツ内容の興味度を知る事ができます。

  • リンク先推移数/率

    タップされたコンテンツの内、実際にリンク先へ推移した数とその率を集計します。動画の内容次第ではコンバージョン率の指標となります。

  • 視聴者コメント確認
    /チャット確認

    動画内から視聴者がコメントしたり、視聴者同士でチャット方式でコミニュケーションを取る事ができる機能もあります。その内容を確認する事が可能です。

今後のデジタルマーケティングに
インタラクティブ動画が欠かせない理由

すでにモバイルシフトが完了したと言われる日本では、毎日が情報であふれています。
そんな情報過多のスマホ時代において、若年層を中心に情報収集術が変化しています。
それは「検索をせず、必要な情報だけを引き寄せてストックする」こと。
以下は今後の動画活用の高まりを予測するデータです。

1日あたりの動画視聴時間

年代別 1日あたりの動画視聴時間グラフ

10代・20代は1日に平均127分も動画を視聴している。
全体と比べて32分も長く、動画での情報収集に長けていると言えます。

モバイルでの動画通信量予測

2023年のモバイルでの動画通信量予測グラフ

モバイルでの動画通信量は2023年に75%を占める予想。
今後ますます、動画活用シーンは増えていくと言えます。

さらに新通信規格「5G」の登場が控えていることもあり
コンテンツ施策に動画活用はマストと言えるでしょう

絵コンテの
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大丈夫大丈夫多彩な制作パートナーが
サポートいたします。

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  • 出演者が辞めてしまったら
    動画が使えなくなってしまうのでは?
  • 少しだけ内容修正したいけどコストがかさみそう…
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プライバシーポリシー(個人情報保護方針)

株式会社シーズ・リンク(以下、「当社」といいます。)は、本ウェブサイト(以下、「本サイト」といいます。)におけるプライバシー情報の取扱いについて、以下のとおりプライバシーポリシー(以下、「本ポリシー」といいます。)を定めます。

第1条 プライバシー情報

プライバシー情報のうち「個人情報」とは、個人情報保護法にいう「個人情報」を指すものとし、生存する個人に関する情報であって、当該情報に含まれる氏名、生年月日、住所、電話番号、連絡先その他の記述等により特定の個人を識別できる情報を指します。

プライバシー情報のうち「履歴情報および特性情報」とは、上記に定める「個人情報」以外のものをいい、ご覧になったページや広告の履歴、ユーザーが検索された検索キーワード、ご利用日時、ご利用の方法、ご利用環境、ユーザーのIPアドレス、クッキー情報、位置情報、端末の個体識別情報などを指します。

第2条 個人情報を収集・利用する目的

当社が個人情報を収集・利用する目的は、以下のとおりです。

  1. (1)ユーザーにお知らせや連絡をするためにメールアドレスを利用する目的
  2. (2)ユーザーからのお問い合わせに対応する目的
  3. (3)上記の利用目的に付随する目的
第3条 個人情報の第三者提供

当社は、次に掲げる場合を除いて、あらかじめユーザーの同意を得ることなく、第三者に個人情報を提供することはありません。ただし、個人情報保護法その他の法令で認められる場合を除きます。

  1. (1)法令に基づく場合
  2. (2)人の生命、身体または財産の保護のために必要がある場合であって、本人の同意を得ることが困難であるとき
  3. (3)公衆衛生の向上または児童の健全な育成の推進のために特に必要がある場合であって、本人の同意を得ることが困難であるとき
  4. (4)国の機関もしくは地方公共団体またはその委託を受けた者が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって、本人の同意を得ることにより当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき
  5. (5)予め次の事項を告知あるいは公表をしている場合
    • 利用目的に第三者への提供を含むこと
    • 第三者に提供されるデータの項目
    • 第三者への提供の手段または方法
    • 本人の求めに応じて個人情報の第三者への提供を停止すること

前項の定めにかかわらず、次に掲げる場合は第三者には該当しないものとします。

  1. (1)当社が利用目的の達成に必要な範囲内において個人情報の取扱いの全部または一部を委託する場合
  2. (2)合併その他の事由による事業の承継に伴って個人情報が提供される場合
  3. (3)個人情報を特定の者との間で共同して利用する場合であって、その旨並びに共同して利用される個人情報の項目、共同して利用する者の範囲、利用する者の利用目的および当該個人情報の管理について責任を有する者の氏名または名称について、あらかじめ本人に通知し、または本人が容易に知り得る状態に置いているとき
第4条 個人情報の開示

当社は、本人から個人情報の開示を求められたときは、本人に対し、遅滞なくこれを開示します。ただし、開示することにより次のいずれかに該当する場合は、その全部または一部を開示しないこともあります。

  1. (1)本人または第三者の生命、身体、財産その他の権利利益を害するおそれがある場合
  2. (2)当社の業務の適正な実施に著しい支障を及ぼすおそれがある場合
  3. (3)その他法令に違反することとなる場合

前項の定めにかかわらず、履歴情報および特性情報などの個人情報以外の情報については、原則として開示いたしません。

第5条 プライバシーポリシーの変更

本ポリシーの内容は、ユーザーに通知することなく、変更することができるものとします。当社が別途定める場合を除いて、変更後のプライバシーポリシーは、本ウェブサイトに掲載したときから効力を生じるものとします。