Casestudy 各企業での riclink の活用例

実際にriclinkを導入いただいている企業様、検討されている企業ご担当者様のお困り事、riclink を利用することで実現できたケーススタディを faq形式でご紹介いたします。

Case04:解決した課題

D社様(人事部 部長)

#リファラル

解決した課題
担当者の属人的な対応と、人が必ず必要な運用に大きな負荷が発生。

  • ・会社説明会をやめ、riclink動画に切り替え業務品質が一定化。
  • ・経営側のビジョンを全社に共有し、リファラル採用の増加に期待。

導入インタビュー

即決でriclinkの導入を決めていただきましたが、理由をお聞かせください。
採用シーンでは、新卒採用の会社説明会や、中途採用の⼀次面接で候補者を強くグリップするのが重要です。第一印象で会社の事を気に入っていただければ、内定~定着までがスムーズに行くことが多いからです。
しかし、担当者の属人的な対応だったり、毎回人を送り込まないと成り立たない運用に、大きな負荷が発生していましたので、一層のこと、新卒向けの会社説明会をやめ、riclinkの動画に切り替えることによって、弊社の前衛的な、他とは違う施策を体験いただき、イメージアップを図りたいなと、そう考えました。
そうすることで、採用担当者は特に採用したい優秀な応募者をグリップする事に集中したり、内定者のフォローアップといった、入社に近い段階の層に注力出来るようになるはずです。
さらに、入社後の入社説明も動画にしてしまえば、繰り返し使うことが出来る上、担当者による違いを無くすことができますね。
また、社内の利用シーンも想像できるのですが、弊社の社長や役員のヴィジョン共有も簡単になる。想いをしっかり伝えることができれば、自然とリファラル採用が増えると考えています。
その上、人がやっていた社内研修の代わりに、動画を使うことで、各支店のルーチン作業も削減できる、他にも様々な利用シーンを容易に想像できるわけで、こんなにコスパがいいサービスは即決です。
ありがとうございます。他に考えている利用シーンとは、例えばどんなシーンでしょうか︖
自社サービスのマニュアル動画です。弊社はクラウドサービスを展開しているのですが、常にシステムの改良・改修・開発を続けていますので、管理画面のUIの変更や機能追加などがよくあります。サポートオペレーターだったり、開発チームの新入社員のために、riclinkでマニュアル動画を作成し、新人教育の際に、まずはその動画を見てくださいね、で完結したいなと、これって会社規模が大きくなるほど効果的だと思いませんか?社内のWikiといったイメージで使いたいなと思ってます。また、それってもちろん公開できる範囲になりますが、外部の代理店様への共有資料としても活用できますね。
採用シーンでの活用も考えていますか︖
採用に関する入社説明会の時に、サービス内容や、仕事内容を伝える時に、ダイジェストでマニュアル動画を見ていただくのは考えてます。でもこれって、紙のマニュアルではなく、スマートに動画のマニュアルにしていることを直接伝えられるので、弊社のアピールポイントとしても、とても有効ですね。その他、社員や役員の紹介にも使っていきたいなと思ってます。

D者様の場合は、とてもクリエイティブな発想で、利用方法を次から次へとイメージし、計画なさっているとのことでした。Riclinkは企業のトップのビジョンやフィロソフィーを全社員に統一するためのツールとして、新人のマニュアル動画として、幅広くお使いいただける、マジッククラウドサービスです。あなたのアイデアで社内の情報を上手に整理し、円滑な業務遂行のツールとしてお役立ていただけます。是非、riclinkをお試しください。

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